私の友人にパリで弁護士をやっている友達がいます。
近い将来、日本へ戻ってくる予定なので
今は、パリに居ながらにして日本での就職口を探していると言っていました。
「ネットのおかげで、色んな情報が手に入るようになって便利なんだけど、
面接があっても頻繁には日本に戻れないから・・・」と愚痴っていました。

そんな彼女に教えてあげたのが、エイパスの求人情報。
これは弁護士、法務、弁理士などの専門採用募集サイトで、
パリにいる彼女の状況にまさにぴったりのサイトですよね。

エイパスの求人情報には、国際弁護士の資格がある人も探しているみたいだし、
英語もフランス語もできるあなたなら絶対に良い条件の採用先が見つかるはず。
頑張ってね!!」とメールをしました。

主人にこの話をすると
「エイパスの求人情報良く見つけたな。ウチの会社にいる新しい法務部の中途採用者は、
エイパスの求人情報で見つけたんだよ。」と話していた。
主人は人事担当なので、社内の採用関係の事は詳しく、
エイパスの求人情報のサイトも良く知っている様子だった。

「でも、お前の友達へのメール。なんかすっごいプレッシャーじゃない?
『絶対に良い条件の・・・』なんて、フランスにいる彼女の条件も知らないで、
そんなこと書いたら、変に期待してしまうし、もしなかなか良い所が見つからなかったら
お前に連絡しにくくなるだろ・・・?」と言われちゃた。

でも、彼女は大丈夫。だってすっごくダイナミックで、優秀なんだもん!!